こんにちは、斉藤です。

今日は風邪についてお話したいと思います。

この季節は体調管理が難しく
咳や鼻水で困ってる方も居るはずです
それに付け加えて関節まで痛くなる場合もありますよね。

関節痛はなぜ起こるのでしょうか?
と思い色々調べてみました。

風邪は体内にウイルスが入り体内を侵していきます。
その際に体の免疫機能が働きます。
鼻水や咳・熱はそのせいで起きます。

関節痛もその免疫物質が出ることによって
関節に炎症が起こってしまうのです。

体内がウイルスに侵されてると脳に情報を伝えるためのの物質がでます。
その物質が関節を通る時に白血球が異物と戦い炎症が起きます。

なのでウイルスが直接ダメージを与えてるのではなく
身体を守ろうとして出る物質の副作用みたいなものです。

しかし、なぜ身体は痛くなる物質を出すのかというと
身体を休めさせる為でもあります。

関節が痛いと無理なことは控え身体を休めようとします。
風邪をひくと体力も低下するので痛みで身体を制御しているのです。

ウイルス退治には体力が必要なので
体力を使わない安静のサインと受け取りましょう。

そう思えば関節が痛くなったら
身体が無理をするなと言ってるんだと
つらい痛みにも耐えれるかもしれません。

もし辛すぎて寝れない場合は関節を冷やすと
白血球の働きを抑えることができるので緩和されます。

1番は風邪を引かないことなので
栄養をしっかりとり
うがい手洗いを心がけましょう。

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