店長の山田です☆

私が幼い頃はペットボトルの水を買うという習慣がなかったのですが、
今やスーパーに行くと色々な種類の水が並んでいますね(*_*)

そこで、『軟水』と『硬水』があり、「違うんだろうな〜」ということはわかると思いますが、
実際何が違うのかまでは値札しかないのでわかりませんよね(-_-;)

簡単に言うと水に含まれているカルシウムやミネラルの含有量が少ない水を
『軟水』(日本の水はだいたいこちらです)、
多い水を『硬水』と呼びます。

お水1Lあたりのカルシウムやマグネシウムの含有量で「硬度」を計るのですが、
WHO(世界保健機関)が定める基準では硬度120mg未満が軟水、
120mg以上が硬水とされています。

硬度の高い『硬水』は、口当たりが重く苦みを感じます。
反対に硬度の低い『軟水』は、まろやかな口当たりとさっぱりとした風味が特徴です。

私たちが普段日本で飲んでいる水道水や国産のミネラルウォーターはほとんどが軟水なので、
日本人には硬度の低い『軟水』の方が合うと言われています。

次回、私のブログでは『軟水』と『硬水』のメリット&デメリットについてお伝えします☆

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