ゴールデンウィーク前半は雨でしたが後半はとてもいいお天気でしたね。

 

日差しが強くなると女性は日焼けに気をつけないといけませんよね。特にこの時期は紫外線が強いといいます。

 

真夏ではないので油断して日焼けしてしまったというときにはアロマオイルが効果があるといいます。

 

今日は日焼けした後に効果があるアロマオイルのお話をします。

 

日焼けとは

 

日焼けとは、直射日光に当たって肌が火傷をしたような状態です。

 

肌が炎症を起こしているので日焼けあとのケアをしないでそのままにしているとシミやくすみがでてしまいます。

 

肌に効果がある精油

 

天然のアロマオイルは昔は薬の代わりに使われていたほどそれぞれの種類によっていろいろな効能があります。

 

中でも皮膚の治癒力を高める効果のものを使うと日焼け後のケアにとても良いと言われています。

 

天然のアロマオイルなら添加物の心配もなく使えます。

 

お肌の新陳代謝を促す精油

 

アロマオイルの中にはダメージを受けた皮膚細胞の成長を促すものがあります。

 

ゼラニウム、フランキンセンス、ローズウッド、ネロリ、ラベンダーなど肌細胞の新陳代謝を促す効果があります。

 

ダメージを受けたお肌の新陳代謝を促し、炎症を抑えてくれるものはラベンダーです。

 

ラベンダーというと、リラックス効果や睡眠を誘発することで知られていますが実は治療にも使われています。

 

ラベンダーには抗炎症作用があり、痛みを抑える効果や傷跡を残りにくくさせる効果があります。そのため日焼け後のケアとして効果的なアロマオイルです。

 

他にはフランキンセンス、カモマイル、クラリセージ、ティートゥリー、ペパーミント、ユーカリなどが日焼けで炎症をした肌には効果的です。

 

 

アロマオイルの使い方

 

アロマバスなら簡単です。

 

35°cくらいのぬるめのお湯を浴槽に6分目はり、塩をひとつかみと精油ラベンダーを6滴入れてつかります。

 

アロマオイルマッサージもおススメです。

 

キャリアオイルのホホバオイル50mlに精油のラベンダーを10滴ほど入れます。

 

日焼けした肌にやさしくマッサージしながら塗ります。

 

まとめ

 

夏は紫外線が強いので日焼け対策は必須ですがもし日焼けしてしまったらきちんとしたお手入れが必要になります。

 

アロマオイルは天然のものなので添加物などの心配もなく効果も高いのです。

 

日焼けしてしまった時はアロマオイルでのお手入れをされてみてはいかがでしょうか?

 

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